新着情報
- ITによる企業資産最大化と価値創造の条件とは[2007/12/17 月曜日]
- 第3回アジア太平洋CEO・省市長国際協力サミットが広州で開幕[2007/12/15 土曜日]
- 地球温暖化対策、本当のコスト[2007/12/13 木曜日]
- 日本が必要とする組織設計の在り方 (1/2)[2007/11/30 金曜日]
- 海外のスタンダード・医薬品営業のアウトソースを日本で展開[2007/11/22 木曜日] — 次のページ »
会社情報
会社概要
- 名称
- マッキンゼー・アンド・カンパニー
- 設立
- 1971年(日本支社)
- 代表取締役
- 本社所在地
- 東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル9階
- サイトURL
- http://www.mckinsey.co.jp/
- 電話番号
- 03-5562-2100
- 従業員数
- 320人
- 事業内容
- 顧客企業のトップマネジメントが直面する経営課題の問題解決とその実行支援。企業戦略、組織変革、事業部戦略、M&A、グローバライゼーション、エレクトロニックコマースなど。
マッキンゼー・アンド・カンパニーの沿革
- 1926年
- 米国オフィス開設
- 1971年
- 東京に日本支社開設
マッキンゼー・アンド・カンパニーについて
年間で1600ものプロジェクトを手がける戦略系コンサルティングファームのリーディングカンパニー。
世界で約6000人(日本支社は約250名)の優秀なコンサルタントが在籍しています。
世界45か国に84のオフィスを持ちながら本社を設置せず、それぞれがひとつの組織として機能しつつも同レベルの高質なサービスを提供する“One firmポリシー”を体現。
一流の人材が一流の企業をより高みに導く。トップマネージメントアプローチが信条
コンサルの基本に忠実なファーム
1926年に、シカゴ大学のマッキンゼー教授を中心として生まれたコンサルティングファーム。社名の「マッキンゼー」は創設者ジェームズ・O・マッキンゼーを、そして「カンパニー」は会社ではなく「仲間」を意味しています。
奇をてらった戦術や机上の空論で終わらない、基本に忠実なコンサルテーションが特長です。
また、完全な中立性を保つために株式を公開していないという、すべての面で徹底した完全主義を求めるプロフェッショナル集団です。
日本支社は1971年に東京に開設され、経営コンサルティングという概念が未だ浸透していない日本におけるパイオニアとして活動を開始。現在、日本はもとよりアジア・パシフィック地域の中核として機能し、マッキンゼーのグローバル展開の一翼を担っています。
オールジャンルにサービスを提供できる強み
マッキンゼーには多くの専門分野におけるエキスパートがきめの細かなコンサルティングを提供しています。
その範囲はほぼすべての業種。業種ごとに考えかたが異なるのは業界の常ですが、マッキンゼーではそれぞれの業界にきめ細かく対応できるエキスパートたちが存在します。
大半の業種をカバーしてきた自負と自信が経験となり、つねに先進性のあるコンサルティングを提供可能としています。
小さな問題点も残さず浮き彫りにするこだわり
マッキンゼーがクライアントの問題解決に臨む取り組みは、着実・確実な対応にあります。クライアントとコンサルタントでチームを組み、現状の洗い出しから仮説を打ちたて、検証に力を入れることが重視されます。
エキスパートが経験に裏打ちされた対処法をそのクライアントごとに考え、最善のコンサルを提供していくのがマッキンゼーの特長ということができます。
戦略系
組織人事・